学びの体系図

世界の多元性を理解したグローカル人材を育成するカリキュラム

※2019年度以降のカリキュラムについて紹介します

世界教養学科は、世界共通語である"英語"を基盤とし、「英語基幹プログラム」「専攻言語プログラム」「複言語プログラム」を通して、英語と複言語による高い言語運用能力の強化を図ります。

また、世界諸地域の文化、社会・経済、歴史に関する基礎的および専門的知識とその日本への還元力を、「世界教養プログラム(導入・応用)」および「世界教養ブリッジ科目」、さらには「ワールドスタディーズコース」「グローバルスタディーズコース」双方のコース科目などで総合的に習得させ、国や世代を超えて通用する「グローカル人材」を育成します。

2019年度以降のカリキュラムの詳細は、こちらをご覧ください。